地元コミュニティ

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     2月23日、今日は母の介護認定に担当者が来ました。

    面接です。

     

    今日は何月何日ですか?  う〜ん、2月かな?、、わからない、と母。

    今の季節は?       秋です。

    朝は何時に起きますか?
    毎日、散歩してますか?

     

    こんな感じで面接が始まります。

    今日の日にちと季節はわからなかったもののあとはクリア。

     

    ベッドで寝返りしたり、起き上がったり、椅子から立ち上がったり、膝を伸ばしたり・・・。

    母は頑張ってました。

     

    お昼は歩いて15分くらいにある「元気かあさんのミマモリ食堂」へ。

    管理栄養士さんが考案したメニューで定食が500円。

    後ろの菜園から抜いたばかりの大根が入ったおかずもありました。

    美味しかったです。

     

    ひとり暮らしのお年寄りの方、車椅子の方、小さな赤ちゃん連れのママさんなど、気軽に入れます。

    母も「おいしい」と言って食べていました。

    ここでは、毎日、いろんなイベントが開かれています。

    手芸、ダンス、脳トレ、パソコン、体操など。

     

    家にばかりいる母を連れ出してみようと今日はランチにやってきました。

     

    続いて「語らいの駅」というコミュニティ広場へ。

     

    ここは、家のリビングのようで、テレビがあったり、本棚があったり、赤ちゃん連れがオッパイや離乳食をあげていたり。

    カフェもあります。

     

    ちょうど、女子フィギアスケートをテレビでやっていました。

    常連さんばかりでしたが、家族のように皆でテレビを観ました。

    テーブルの端っこでは、男女のお年寄りが囲碁を打ってました。

    母とカプチーノを飲みながら、観戦しました。

     

    地元に、こんな良い所があるなんて最近まで知らなかった。

    これからもこういう場を利用して、楽しみたいと思う。

     

     

     

     

     


    気のおけない仲間たち

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       同じ土地に住む人たちとお茶タイム。

       

       最近出来たコメダ珈琲へ。

       

       メンバーは高校の同級生、図書館に勤務していた時の仲間、そこになぜかうちの娘が子連れで加わってお茶のみを。

       

       共通の話題は、みんな犬好き、猫好きで、ペットの話。

       

       みんな本好きで、本や絵本の話。

       

       親の介護の話、と話題は尽きない。

       

       ご近所さんていいわね〜。またお茶しましょう〜と話した。

       

       1月30日、今日は小学校、中学校の地元に住んでいる友だちとランチ。

       

       今日はMちゃんのお誕生日。

       

       話題は、地元のお店の話、同級生の話、幼い頃一緒に遊んだ話・・・・

       

       気のおけない仲間だから、くだらんことを言い合ってお腹抱えて笑った。

       

       ランチ後、お茶をするお店を選ぶ条件は、うるさくても嫌がられないお店、大声出しても、目立たないお店。

       

       おばさんたち、話し出すと周りが見えなくなるからね。ご迷惑おかけいたします。

       

       そんなわけで、次回の集まりを楽しみにしています。

       

       

       

       

       

       


      今年のブログも店じまい・・・そしてハラハラしたあの日

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        今年もあと2日となってしまいました。

        僕のこと、忘れないでね。

        時々、こうして登場するからね。

         

        ゴンスケ

         

        ゴンスケ

         

        さてさて、ハラハラドキドキの話。

         

        暑い夏の日のこと。

        86歳の実母は、元気なうちに、関西にいる弟、妹に会いたいと、一人、品川から新幹線に乗り、姫路へ。

        ちょうどうちの夫が関西出張で、姫路駅に迎えに出て、そこから兵庫県佐用郡にある母の故郷へ。

        山々や川に囲まれた景色が母を待ち受け、一つ下の母の弟も再会を楽しみに待っていた。

         

        約2週間、母は生まれ育った家で、過ごしたのだ。

         

        9月初め、一人では心配だと、私の叔父、つまり母の弟が姫路まで送って行った。

        姫路には母の妹が住んでいる。

        姫路から東京に帰る日、おばが「○○時発の6号車に乗ったから」と電話があり、品川に迎えに行った。

        定刻通りに着いた新幹線。

        ホームで待ち受けていたところ、母の姿がない。

         

        あれ?16号車の間違いかな、と思ってホームを走って16号車前に行った。

        しかし、乗客は降りきったあとで、誰もいない。

        近くのベンチにでも母は待っているだろうと探したが、いない。

        もう一度6号車の方へ行ってみたが、もう誰もいない。

         

        じゃあ、改札口に行ったかなと思い、上に上がってみたが、いない。

        母も私のことを探してウロウロしてるかもしれないと思ってもう一度、ホームへ。

         

        掃除の人や駅員に年寄りがウロウロしてなかったか尋ねてみたが、いない。

         

        だんだん焦ってきた私。

        いつも無事に会えて、姫路のおばに着いたよ、と電話をするのだが、着いてない。

        おばに電話する。

        6号車と16号車の言い間違いか聞き間違いかわからないがいずれにせよ、降りたところのホームで待っているように言ったとおば。

         

        駅員に頼み、アナウンスしてもらった。

        耳が遠い母に届くだろうか・・・

        見つからない・・

         

        もしかして、終点の東京駅まで行ってしまったか。

        駅員はとても親切な方で、東京駅にもアナウンスします、と言ってくれた。

        しかし、待ったが、連絡はなし。

         

        しばらくして、駅員が、お母さんのお財布だけ見つかったようです。ホームに落ちていたようです、と。

        東京駅のホームでウロウロしているかもしれない。

        こんな時、母にも携帯電話を持たせるべきだった・・・と反省。

         

        すぐさま、入場券で新幹線に飛び乗る。

        東京駅新幹線ホーム。

        母が乗っていた新幹線の到着ホームを探す。いない。

         

        この時、私の頭の中は悪い方悪い方に考えてしまい、お財布だけ落とし、どこか迷ってホームにでも転落してるんじゃないか、と。

        冷や汗が出てきた。心臓がドキドキしてきた。少しめまいも感じた。

         

        次にお財布を預かっている乗務員室に行った。

        お財布は母の物だった。

        金額を確認と言われたが、最初のお金がいくら入っていたかはわからない。

        それに本人様にしか返さないと言う。

         

        おばや、家にいる娘と連絡をとる。

        もう、私の携帯の充電はわずか。

         

        乗務員室の人たち、財布より、お母さんを探さなきゃね、と心配してくれた。

        警察に届けようか、と思ったその時、

        家にいる娘から、おばあちゃん、帰ってきたよ、と。

        えっ〜、なんで?

        私の大声に乗務員さんたち、見つかって良かった、と拍手をしてくれた。

        そして、お財布も返してくれた。

         

        あとで話を聞いてみると、母は私が迎えにくるとは思わなかった。

        一人で帰れると思った、と。

         

        しかし、ずいぶん、時間はかかって帰っているから、迷いながら、帰ってきたのだと思う。

        普段から一人で電車には乗らない母だから。

        お財布は落としたものの、スイカがあったから品川から乗り換えて自宅に帰って来れたのだ。

        必死になって帰ってきたのだ。

        お財布を落としたことにも気づかず。

         

        ちゃんと品川で下車したらしく、お財布は座席に忘れていったようだ。ホームに落ちていたわけではないのだ。

        お財布だけでなく、小さなトートバックにお財布とハンカチが入っていた。

         

        ホッとした私は東京駅をブラブラし、人気のお菓子屋をのぞいてたら、長蛇の列を割り込んでショーウインドーを見ていたらしく、並んでるんですけど!と女性に注意された。

        それくらい意識が朦朧として、足はガクガクしていていた私。

         

        帰って母の顔を見た。

        ケロリとしていた。

         

        この時、もう何が起こっても怖くない・・・と思った。

         

        長々とすみません。

        この時は本当にハラハラドキドキでした。

         

        そんな一年が終わろうとしています。

        来年は、平凡で笑顔いっぱいの落ち着いた年にしたいと思っています。

        年女なんで。

         

        皆さま、ご健康に気をつけて、良い年末年始をお過ごし下さいませ。

        また、来年もカンコの日記をよろしくお願い申し上げます。

         

         

         


        ハラハラドキドキの一年でした。

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          ゴンスケ

          今年はハラハラドキドキさせられる場面が多かったです。

           

          ごんすけが倒れて、ハラハラドキドキ。

          自転車の後ろカゴに苦しく泣き叫ぶごんすけを乗せて動物病院へ。

          3月24日の日のこと。

          この日は夕方からユーミンのコンサートだったけど諦めました。

          約一ヶ月、介護して4月17日に亡くなりました。

           

          母をかかりつけの病院から、大きな病院に紹介されて行った日のこと。

          母は普通でしたが、検査したら、心拍数があがっている、心不全です、と言われ即入院。

          3週間の入院で元気に退院しました。4月19日のこと。

           

          少し戻って4月13日、私の顔がアンパンマンのように腫れ、火照っている。

          皮膚科で強い抗生剤をもらい、冷やして必死に治し、15日、夫の会社の記念パーティに。

          多少、アンパンマンでしたが和服姿で出席できました

           

          同じく4月。6月二人目出産予定の長女のこと。

          切迫早産と言われ、入院。

          2週間の入院で何とか予定日まで持たせました。

          これまたハラハラドキドキ。

          無事、産まれて良かった〜。

           

          8月はお騒がせ妊婦の次女の出産。

          1週間遅れたので、いよいよバルーンか促進剤かと言う前日に産気づいて無事、出産。

          やれやれでした。

           

          そんな1年でした。

          あっ、もう一つハラハラドキドキがありましたわ。

          それは次回に・・・。

           

           

           

           

           


          12月のいろいろ

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            ダンス

             

             あっという間に12月も終わりに近づきました。

             今年も終わっていくのですね。

             

            12月2日、娘の嫁ぎ先のお母様のダンスのクリスマスパーティーに。

            皆さん、とっても楽しそうに踊っていました。

            ダンスは、絶対、私にはムリ〜と思っています。

            イス取りゲーム、ビンゴなど、楽しんできました。

             

            12月9日、妹のダンナさんの一周忌に。

            昨年は大変でした。

            まだまだ信じられないのですが、無事に一周忌がすみました。

             

             

             

            孫

             孫3人、現在2歳半、4ヶ月、6ヶ月の坊やたち

             この写真の時は、2歳4ヶ月、2ヶ月、4ヶ月でした。

             

            水天宮

             無事に出産できたこと、水天宮にお礼参りに行きました。

             

            クリスマス

                そしてクリスマス

             

            シュトレン

            娘たちからシュトーレンのプレゼント。

            箱に入っています。

             

            いつ食べるの?

            まだです。

             

             

            旗振り

            小学校はいつから休みかな?

             

            ごんすけ

            僕もクリスマスしたかったな〜。

             

            ごんすけ

            皆さま、ステキなクリスマスをお過ごし下さいね。

             

             

             

             


            新米ママたち

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              そろそろ新米の季節ですね。

               

              新米ママも我が家にいます。 赤ちゃん

               

              先日、赤ちゃんの一ヶ月検診に付き添いました。

               

              同じ時にお産で入院していたママたちが次々とやってきて同窓会状態。

               

              赤ちゃんを見せ合い、抱っこひもを見せ合い、ベビーカーで来たママのベビーカーにお試しで乗せてもらい、待合室で、大騒ぎ。 ベビーカー  ベビーカー  ベビーカー

               

              保育園の話にもなり、情報交換をしていた。

               

              私も30年前、お産の時、同じ病室の人たちと知り合い、赤ちゃん連れで集まったりしていた。

               

              赤ちゃんを一列に並べて、写真を撮ったりして、楽しかったことを思い出す。

               

               新米ママたち、頑張って。

               

                赤ちゃんの健やかな成長とママたちの健康をお祈りいたします。ハート

               

               

               

               


              小さな洗濯物

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                洗濯

                 赤ちゃんの洗濯物がいっぱいです。

                 

                ベビー

                 小さくて、見ているだけで癒されます。

                 

                服

                 

                 近所の人に「今どき、布のオムツなんてえらいね〜」と。

                 

                 「えっ?紙オムツですけど」

                 

                 布のオシメが干してあったというのだ。

                 何を見てそう思ったのかな? 赤ちゃん 赤ちゃん 赤ちゃん

                 

                 

                 

                 


                赤ちゃんとの日々

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                  赤ちゃん

                   

                   早いもので9月になっていました。

                   

                  娘の出産予定日は8月15日でした。

                  しかし、お腹が大きかったので、8月初めには産まれてくるだろうと思っていました。

                  娘のダンナさんも8月11日から10日間も夏休みを取っていて楽しみにしていたのになんと、今日から出社という日に生まれたのです。

                   

                  7月初めの話。

                  お腹の大きい娘とドキュメンタリー映画「うまれる」を観に行きました。

                   

                  両親の不仲、虐待の経験から親になることに戸惑う夫婦。

                   

                  出産予定日に我が子を失った夫婦。

                   

                  子どもを望んでも授からなかった夫婦。

                   

                  完治しない障害を持つ子を育てる夫婦。

                   

                  4組の夫婦のドキュメンタリーです。

                   

                  出産シーンもあったので、出産前に不安を抱えている娘には刺激的かな、と思ってましたが、自主上映会主催者のママさんが、

                  「私も妊娠中に観たんですよ」と3人目をおんぶして、爽やかに話してくれた。

                   

                  第二部は「ママのお腹をえらんできたよ」の著者 池川明先生の講演会。

                   

                  聞きたがったが、さすがにお腹が苦しいと娘が言うので104分の映画だけにした。

                   

                  8月、まだ産まれてきそうにないね。

                   

                  娘とよく歩きました。東京では雨だったり、涼しい日が続いてました。

                   

                  8月11日、NHK元アナウンサーの村上信夫さんのトークショー。

                   

                  この時も産まれてきそうにないので、夫と夜、出かけることができた。

                   

                  村上信夫さんに「来られて良かったですね」と言われました。

                   

                  クミコさん

                  村上信夫さんのステキな声と可愛らしく楽しい歌手クミコさんとのトークと歌。

                  このところ夜の外出がなかった私にはとっても新鮮でした。

                   

                  そして、クミコさんの数々のCDの中から、「うまれてきてくれてありがとう」のCDを買いました。

                  そして、娘の名前を入れてクミコさんがサインをしてくださいました。

                  早速、お腹の赤ちゃんに聞かせました。

                   

                  今日か、明日かと待ち望んでた8月でした。

                   

                  さてさて、長女の次男のお宮参りの日取りが決まり、こちらも参加は無理かなって思ってましたが、次女は産気づきそうにないので私たち、じじ、ばばは、参加できました。

                  8月20日のことです。

                   

                  そうそう、12日、13日と一泊で日光にお墓参りもできました。

                   

                  すべて、クリアできて、感謝です。

                   

                   21日の夕方から陣痛が始まりました。そして22日、夜中にオギャーと出てきたわけです。

                   

                   赤ちゃんとの日々。2時間おきのおっぱい、泣けばオムツか、抱っこか。

                   

                   オムツを開ければ、おしっこのシャワー。あらためて男の子だからだわと思う。

                   

                   物干しには小さなハンガーに小さな肌着。

                   

                   夕方には沐浴の時間。

                   

                   眠いよ〜、お腹すいた〜の娘の声。

                   

                   私も30年前はこうだったのかな、母親に甘えて、助けてもらったんだなって思い返してみた。

                   

                   30年前は布のオムツだった。沐浴のあとは、薄い番茶を飲ませた。

                   

                   お尻にはシッカロールをはたいた。

                   

                   足から日光浴を、と言われた。

                   

                   昔と今とでは子育て方法は違うところがあるが、愛情をかけるのは同じこと。

                   

                   何もできない赤ちゃんはおかあさんのおっぱいを求めて、生きているんだな〜。

                   

                   こうして、夏が終わり、赤ちゃんとの秋が始まる。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  えっ?ホントなの?

                  0

                    朝顔

                     

                    ピンク

                     2階のベランダの朝顔は毎朝15個はを咲かせ、よく咲いてるねって声をかけます。

                     

                     えっ?ホントなの?の話を。

                     

                    昨日、近所のお友だちが来て「犬のオムツと間違えて人間の赤ちゃんのオムツを買っちゃったのよ、もらってくれる?」

                     

                     はぁ? ええっ〜! なんでまた・・・

                     

                    友だちのワンちゃん15歳がいよいよ介護になり、オムツを買いにホームセンターへ。

                    友だちのご主人が、ペット売り場でお店の人に勧められ、買って、開けて、犬に当ててみたら・・・

                     

                    そこで気づいたらしい・・・

                     

                    一個使っちゃたけど、もらってくれる?

                     

                    やはり犬にはムリだわ、と友だち。

                     

                    しかし、ペット用品売り場なら、ペット用しかないはずだし、たまたま人間の新生児用が棚にあったのかと疑ってしまう。

                     

                    お店の人も確認しないのはおかしいし・・・

                     

                      おかしな話ですが、喜んでいただきますよ。

                     

                     


                    昭和のまねごと

                    0

                      かご

                       

                      私が小さい頃のおかあさんたちは、近所のお店に買い物かごを持っておつかいにいったものだ。

                       

                      買い物じゃなく、おつかいなのだ。

                       

                      お豆腐は鍋かボールを持って、そこに入れてもらう。

                       

                      覚えているのは、魚屋、肉屋、酒屋、乾物屋、八百屋、お菓子屋、佃煮屋、化粧品屋があった。

                       

                      今、残っているのは、同級生がやっている豆腐屋さん。

                       

                      友だちのお兄さんがやっている八百屋さんがある。

                       

                      昭和をマネして、前掛けをして、つっかけを履いて、カゴを持っておつかいに行ってみた。

                       

                      エプロンではなく、前掛けをして。

                       

                      「これちょうだい」 「今日は、なんかいい魚ある?」

                       

                      八百屋さんでもらうお釣りは、天井からゴムで吊るされているカゴだった。

                       

                      お菓子屋さんでは、量り売りがあった。

                       

                      卵は新聞紙で固く包まれていた。

                       

                      いつも商店街は賑わっていた。会話があった。

                       

                      近所の人が立ち話をしてた。

                       

                      そんな昭和を懐かしく思い、雨上がりの○○商店街を歩いてみた。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       


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